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夏の交通安全運動県民運動

一瞬にして尊い命を奪い、平和な暮らしを破壊する交通事故をなくすことは、わたしたち市民の切実な願いです。
この「交通安全市民運動」は、人命尊重のもとに「安全・円滑かつ快適な交通社会の実現」を目指して、道路を利用する市民1人ひとりが交通ルールの目的や意味を理解し、思いやりと譲り合いの気持ちをもって、交通事故の撲滅を図る運動です。

今夏は下記重点テーマを受けて、執行部および評議員が安全宣言いたします。

   ● 子供と高齢者を始めとする歩行者の安全の確保
   ● 歩行者等の保護を始めとする安全運転意識の向上
   ● 自転車の安全利用の推進

執行委員長

山本 健司

〇〇〇〇

 

副執行委員長

井上 善博

〇〇〇〇

 

中西 勇介

夕方早めのライト点灯を心掛け、子供や高齢者などの歩行者・自転車に注意して安全運転します。

 

書記長

折川 健一

子供や高齢者などの歩行者/自転車に十分注意し、常に安全運転を励行します

 

執行委員

近藤 宏和

住宅街の交差点では徐行や一時停止し、歩行者・自転車に配慮した運転を心がけます。

 

那須 忠昭

信号のない交差点では進入する前で減速し、歩行者がいる場合、停止できるよう意識して運転します。   

 

名取 宏太

      横断しようとしている歩行者がいるときは、

  横断歩道手前で停止します。

 

 

坂中 謙太

  歩行者等の保護を始めとする安全運転意識の向上

   

 
 

評議員

豊田1区 鳥居 弘之
  横断歩道に人がいたら確実に停車します
 
豊田2区 堀 豊和
  横断歩道の手前では、速度を落とし、
  横断者がいた場合は、必ず止まります
 
豊田2区 森本 晃輔
  横断歩道手間では、歩行者の有無を確認し、
  いつでも止まれるように減速して走行します。
 
豊田3区 山本光
  子供と高齢者を始めとする歩行者の安全の確保
 
豊田3区 冨岡 直幸
  歩行者の近くを通る場合は、十分に注意し速度を落とし走行する
 
豊田4区 榎本 勇介

  歩道含めた周囲の状況把握に努め、歩行者の安全を確保します。

 
豊田5区 木本 順也
  横断歩道手前では減速し、横断しようとする歩行者がいる場合は
  必ず一時停止します。
 
豊田5区 大地 貴之
  横断しようとしている人を見かけたら停止して横断を見届けてから
  通過します。
 
豊田6区 薄衣 康一
  歩行者の動きに注意し、スピードを落とすなど「思いやり運転」を
  実践します。
 
豊田6区 木俣 貴道
  ダイヤマークを発見したら減速し、必ず横断歩道の歩行者の有無を
  確認します
 
豊田7区 小井戸 正治
  歩行者等の保護を始めとする安全運転意識の向上
 
豊田7区 小幡 哲史
  子供と高齢者の安全確保のため住宅地などの生活道路では
  スピードをできるだけ落とし、歩行者を追い抜く際は
  間隔を十分確保し徐行運転に徹します
 
豊田8区 大橋 玲沙
  自転車に乗る際、住宅街や小道などの交差点では
  一時停止し、絶対に飛び出しせず、安全確認を行ってから通行します。
 
豊田9区 小瀬 覚
  特に住宅地、市街地、見通しの悪い環境を走行する場合においては、
  より一層「だろう運転」ではなく「かもしれない運転」を心がける
 
豊田10区 栁 英則
  横断歩道以外でも路側帯に道路を横断しそうな人が居たら、
  徐行運転を行い、突然の飛び出しにも停止対応できるようにします。
 
豊田10区 坂田 将一
  横断歩道では、歩行者を見落とさないよう注意し、
  標識なども意識して走行します。
 
東富士 八木田 成範
  信号のない横断歩道周辺では速度を落として周囲を確認し、
  歩行者が安心して横断できるよう配慮します。
 

 

 

 

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